文京区関口で、歯科医院の看板施工の手伝いに行きました。こちらは、当社のデザインではなく、資材も用意していただき、施工のみお手伝いしている物件です。立体文字を設置するのに、位置決めをする台紙に加工が必要になります。文字の位置がわかるように一部切り取ってから壁に貼り、ペンでなぞります。次に台紙を取って、ペンで書いた位置に文字を貼っていくのです。台紙だけを遠目に見ると、一瞬くさび型文字のようにも見えます。
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