渋谷区道玄坂をほぼ登りきった所にあるテナントビルの
入り口部分のサイン工事です。入口上に立体文字を設置し、
入口ドア横に案内板を設置しました。立体文字は、カルプ
文字と呼ばれるもので、素材は表面のアクリル板と高密度
のウレタンそして裏側に塩ビ板の3層構造になっています。
また、案内板は、ステンレスヘアライン板を主に使用して、
文字はカッティングシート黒文字です。道玄坂は人は多い
ですが、道幅が広く荷降ろしが比較的楽で助かります。
渋谷区道玄坂:テナントビルの入口に立体文字と案内板設置
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