井の頭線の浜田山駅と富士見ヶ丘駅の間の踏切横でカルプ文字を設置しました。荻窪の工場から環八を通らずに首都高速に乗る方法があるのですが、その抜け道にあります。今回は、壁面が凹凸のあるガルバリウム鋼板なので、1文字ずつカルプ文字を設置するのではなく、一枚の板に文字を乗せて、それを設置しました。文字の側面も正面の色に合わせて塗装をしています。また、溝部分にはしっかりとコーキング処理をして、落下しないようにしています。下り線からは良く見えます。
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